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  ウツノミヤ リョウヘイ
  宇都宮 遼平   法学部 法律学科   特任講師
■ 主要学科目
民事訴訟法
■ 学歴
1. 2009/04~2013/03 明治大学 法学部 卒業
2. 2013/04~2015/03 早稲田大学 法学研究科 修士課程修了
3. 2015/04~2020/03 早稲田大学 法学研究科 博士課程単位取得満期退学
■ 職歴
1. 2015/04~2018/03 日本学術振興会 特別研究員(DC1)
2. 2016/08~2017/07 ドイツ・レーゲンスブルク大学 客員研究員
3. 2018/04~2018/08 早稲田大学大学院 法学研究科 高度授業TA
4. 2018/09~2019/03 明治学院大学 法学部 特別TA
5. 2019/04~2020/03 早稲田大学 法学部 助手
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■ 所属学会
1. 2015/04~ 日本民事訴訟法学会
■ 著書・論文等
1. 論文  訴訟物の「統一性ドグマ(Einheitsdogma)」についての一考察(2・完)  (単著)  2019/06
2. 論文  訴訟物の「統一性ドグマ(Einheitsdogma)」についての一考察(1)  (単著)  2019/03
3. 論文  訴えの変更と訴訟物  (単著)  2018/10
4. 論文  「利益(Interesse)」概念による訴訟物の特定(2・完)  (単著)  2016/12
5. 論文  「利益(Interesse)」概念による訴訟物の特定(1)  (単著)  2016/09
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■ 学会・口頭・ポスター発表
1. 2020/01 養親の相続財産全部の包括受遺者が提起する養子縁組の無効の訴えと訴えの利益の有無(最高裁第三小法廷平成31年3月5日判決)(第173回早稲田大学民事手続判例研究会)
2. 2018/12 訴訟物の「統一性ドグマ(Einheitsdogma)」についての一考察(第164回早稲田大学民事手続判例研究会)
3. 2017/12 訴えの変更と訴訟物(第157回早稲田大学民事手続判例研究会)
4. 2016/06 「利益(Interesse)」概念による訴訟物の特定(第147回早稲田大学民事手続判例研究会)
5. 2015/07 間接管轄の有無の判断基準と民訴法3条の3第8号の不法行為地管轄をめぐる諸問題 最一小判平成26年4月24日(平成23年(受)第1781号:執行判決請求事件)(民集68巻4号329頁、判タ1401号157頁、金商1457号31頁ほか)(第140回早稲田大学民事手続判例研究会)
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■ 職務上の実績
●その他職務上特記すべき事項
1. 2017/01 (共同執筆)“Comparative Law” Yasuhiro AKIYAMA(筆頭), Ryohei UTSUNOMIYA, Waseda Bulletin of Comparative Law, Vol. 35 (2017.1) pp. 97-108
2. 2018/01 (共同執筆)“Comparative Law” Yasuhiro AKIYAMA(筆頭), Ryohei UTSUNOMIYA, Waseda Bulletin of Comparative Law, Vol. 36 (2018.1) pp. 94-104
3. 2019/01 (共同執筆)“Comparative Law” Yasuhiro AKIYAMA(筆頭), Ryohei UTSUNOMIYA, Waseda Bulletin of Comparative Law, Vol. 37 (2019.1) pp. 113-123
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2015/04~2018/03  不法行為による損害賠償請求訴訟の訴訟物  個人研究 
■ 在外研究歴
1. 2016/08~2017/07 ドイツ・レーゲンスブルク大学


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