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  キタザワ ツネト
  北澤 恒人   社会学部 社会学科   教授
■ 現在の専門分野
  哲学・倫理学 
■ 学歴
1. ~1978/03 早稲田大学 第一文学部 哲学専攻 卒業 文学士
2. ~1983/03 早稲田大学大学院 文学研究科 哲学専攻 修士課程修了 文学修士
3. ~1988/03 早稲田大学大学院 文学研究科 哲学専攻 博士課程単位取得満期退学
■ 職歴
1. 1988/04~2001/03 千葉大学 教養部(1994年より外国語センター) 非常勤講師
2. 1989/04~2001/03 国際短期大学 非常勤講師
3. 1992/04~1999/03 高崎経済大学 非常勤講師
4. 1995/04~2001/03 東邦大学 医学部 非常勤講師
5. 1996/04~1998/03 早稲田大学 第一文学部 非常勤講師
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■ 委員会・協会等
1. 2007/08/01~2009/07/31 東京都板橋区感染症診査協議会 委員
■ 所属学会
1. 1983/10~ 日本哲学会
2. 1984/10~ 日本倫理学会
3. 1987/12~ ゲーテ自然科学の集い
4. 1992/07~ 日本シェリング協会
5. 1992/07~1996/07 ∟ 幹事
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■ 著書・論文等
1. 著書  H.J.ザントキューラー編『シェリング哲学・入門と手引き』  (共著)  2006/07
2. 著書  伊坂青司・西村清和編『シェリング著作集第3巻』  (共著)  2006/03
3. 著書  『シェリング自然哲学への誘い』  (共著)  2004/08
4. 著書  編著『シェリング自然哲とその周辺』  (共著)  2000/03
5. 著書  『生命倫理のキーワード』  (共著)  1999/06
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■ 学会・口頭・ポスター発表
1. 2014/07/05 自然の倫理(日本シェリング協会第23回大会・クロス討論 自然美学と自然倫理)
2. 2005/01/08 ジョン・ロックにおける自己所有とその根拠としての人格の概念について(日本医学哲学・倫理学会 関東支部例会(日本医科大学))
3. 1992/07/05 哲学の機関としての芸術(日本シェリング協会創立大会)
4. 1991/06/23 過渡期シェリングにおける自然-人間関係の問題(ヘーゲル研究会(上妻・加藤))
5. 1988/06/30 研究発表要旨「ハーバマスにおける(近代)の自己確証と哲学」(早稲田大学大学院文学研究科哲学専攻『哲学世界』第11号)
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■ 科研費研究者番号
  60338605
■ 在外研究歴
1. 2006/04~2007/03 ドイツ、ミュンヘン 国際シェリング協会会長とバイエルン科学アカデミー書記を務めるイェルク・ヤンツェン教授の招きによりルートヴィヒ・マクシミリアン大学図書館、およびバイエルン州立図書館を利用して、18~19世紀の自然科学文献を収集。


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