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  フジタ カズヒロ
  藤田 和博   スポーツ・健康科学部 健康科学科(スポーツ・健康科学研究科 スポーツ・健康科学専攻)   教授
■ 学歴
1. 1988/04~1992/03 東京理科大学 理学部 卒業 学士(理学)理二第17897号
2. 2002/11
(学位取得)
昭和大学 博士(医学)乙2205号
■ 職歴
1. 1985/04~2007/03 昭和大学藤が丘病院 中央臨床検査部
2. 2006/04~2012/03 大東文化大学 スポーツ・健康科学部 非常勤講師
3. 2007/04~ 昭和大学医学部藤が丘病院血液内科 兼任講師
4. 2007/04~2012/03 東京文化短期大学 臨床検査学科 准教授(2010年4月 新渡戸文化短期大学に名称変更)
5. 2011/09~2014/03 新渡戸文化短期大学 臨床検査学科 教務主任兼務
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■ 委員会・協会等
1. 2006/04~ 日本人類遺伝学会 臨床細胞遺伝学認定士制度委員会 委員
2. 2008/04~2016/03 日本人類遺伝学会 臨床細胞遺伝学セミナー実行委員会 委員
3. 2009/07~2012/07 日本臨床検査同学院 緊急検査士認定試験委員会 実務委員
4. 2011/01~ 日本遺伝子分析科学同学院 遺伝子分析科学認定士制度試験委員会 委員
5. 2012/05~2014/03 日本臨床検査同学院 二級臨床検査士(免疫血清学)試験委員会 委員
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■ 所属学会
1. 1987/04~2008 日本臨床血液学会(平成20年 日本血液学会と統合)
2. 1987/04~ 日本血液学会
3. 1994/04~ 日本人類遺伝学会
4. 2007/05~ 日本臨床衛生検査技師会
5. 2011/04~ 日本臨床検査同学院
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■ 社会における活動
1. 2011/11~ 医療法人社団 裕健会 神田クリニック 治験審査委員会委員
■ 資格・免許
1. 1985/05 臨床検査技師(第85745号)
2. 1998/04 臨床細胞遺伝学認定士(日本人類遺伝学会 第179号)
3. 2001/04 臨床細胞遺伝学指導士(日本人類遺伝学会 第135号)
4. 2007/11/01 遺伝子分析科学認定士(初級)(日本臨床検査医学会・日本遺伝子分析科学同学院認定 MA-39)
5. 2010/11 認定遺伝カウンセラー(日本人類遺伝学会・日本遺伝カウンセリング学会 第103号)
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■ 受賞学術賞
1. 2005/09 日本臨床血液学会 平成17年度 MDS 特別賞
2. 2011/05 第46回 小島三郎記念技術賞
3. 2017/11 第33回 緒方富雄賞
■ 著書・論文等
1. 著書  目で見る臨床検査  (共著)  2014/12
2. 著書  臨床検査技師 先手必勝 弱点克服 完全ガイド 2nd edition  (共著)  2013/12
3. 著書  臨床検査技師国家試験対策問題集  (共著)  2012/11
4. 著書  遺伝子分析科学  (共著)  2011/11
5. 著書  看護大事典 改訂第2版  (共著)  2010/03
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■ 学会・口頭・ポスター発表
1. 2017/10/28 コンパニオン診断としてのFISHプローブの作製 -リツキシマブの有効性を確認するためのMS4A1 (CD20) 検出-(平成 29 年度日臨技関甲信支部・首都圏支部医学検査学会(第54 回))
2. 2017/08/24 臨床検査学教育における遺伝医学卒前教育モデルカリキュラムの策定 -日本人類遺伝学会教育推進委員会の活動 報告(第12回日本臨床検査学教育学会学術大会)
3. 2016/09/01 生殖補助医療技術の習得 -動物由来の配偶子・胚を用いて(第11回 日本臨床検査学教育学会学術大会)
4. 2013/08 今日の遺伝医療と遺伝医学教育 —日本人類遺伝学会教育推進委員会の取り組み—(第8回日本臨床検査学教育学会学術大会)
5. 2010/10 臨床検査学教育の中での染色体・遺伝子検査(第28回日本染色体遺伝子検査学会学術集会)
■ 講師・講演等
1. 2008/08 日本人類遺伝学会主催 第15回臨床細胞遺伝学セミナー「血液・腫瘍領域における染色体検査の臨床的意義」
2. 2011/08 日本人類遺伝学会主催 第18回臨床細胞遺伝学セミナー「細胞遺伝学の技術」
3. 2014/08 日本人類遺伝学会主催 第21回臨床細胞遺伝学セミナー「細胞遺伝学の基礎」
4. 2014/10 平成26年度 先駆的臨床検査技術研修会 第2回遺伝子・染色体研修会 染色体検査の基礎知識と臨床応用
5. 2015/02 日本臨床衛生検査技師会主催 第16回関甲信支部・首都圏支部 遺伝子・染色体検査セミナー「基礎から学ぶこと 染色体検査」
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■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2015/04~ 問題基盤型授業(Problem Based Learning:PBL)の導入
●作成した教科書、教材
1. 2014/04~ 形態学D(血液形態検査学実習)テキスト
2. 2014/04~ 生体試料分析学D(止血検査学実習)テキスト
●実務の経験を有する者についての特記事項
1. 2011/01 「染色体検査ワークショップ」と「染色体検査の課題に関する話し合い」厚生労働省 科学研究費「遺伝学的手法における診断の効果的な実施体制に関する研究班」 主任研究者:辻省次、分担研究者:福嶋義光
2. 2011/06~2014/06 日本臨床検査同学院主催 遺伝子分析科学認定士指定研修会講師「染色体検査の技術と評価」
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