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  ミヤモト マサヒデ
  宮本 正秀   スポーツ・健康科学部 健康科学科(スポーツ・健康科学研究科 スポーツ・健康科学専攻)   准教授
■ 現在の専門分野
  ヨーロッパ語系文学 
■ 学歴
1. 1983/04~1987/03 金沢大学 文学部 文学科(英語英米文学専攻) 卒業 学士
2. 1987/04~1990/03 金沢大学 文学研究科 (英文学専攻) 修士課程修了 修士(文学)
3. 1997/04~2001/03 中央大学 文学研究科 博士課程中途退学
4. 1998/10~2003/09 英国ヨーク大学大学院 文学研究科 英文学 博士課程
■ 所属学会
1. 1997~ 17世紀英文学会
2. 2013/04~ 金沢大学英文学会
3. 2013/07~ 日本英文学会
4. 2013/09~ 日本シェイクスピア協会
■ 著書・論文等
1. 著書  『新たな異文化解釈』  (共著)  2013/03
2. 論文  「死ぬための技法」と死者の魂について ―ハムレット父の亡霊、断頭台のウォルター・ローリー、見取り人トマス・ブラウン―  (単著)  2016/03
3. 論文  Anatomical Theatreと近代初期演劇  (単著)  2014/09
4. 論文  医師と看取る人の文学
― トマス・ブラウン『ある友人への手紙』論  (単著)  2014/02
5. 論文  死をめぐる思索 若きトマス・ブラウンの場合 ― 『医師の信仰』についての小論  (単著)  2011/12
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■ 学会・口頭・ポスター発表
1. 2018/04/28 17世紀英文学の文学的末裔としてのアメリカン・ルネッサンス  -エマソンは何を受け継ぎ、何を引き継がなかったか?ー(オベロン会)
2. 2017/04/22 初期近代イギリス文学におけるAre Mriendi(オベロン会)
3. 2016/07/23 トマス・ブラウンの遺言---『キリスト教徒のモラル集』について(十七世紀英文学会 東京支部例会)
4. 2016/03/26 「死ぬための技法」(Craft of Dying)と煉獄の場所 ―ハムレット父の亡霊、ローリーの最後の演説、看取り人としての トマス・ブラウン―(オベロン会)
5. 2015/05/30 ウォルター・ローリーの『世界の歴史』のコンテクスト ---新しい出版形態と歴史記述について---(オベロン会)
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■ 講師・講演等
1. 2010/06 私の研究テーマから: 黎明期の近代医学について
■ 職務上の実績
●その他職務上特記すべき事項
1. 2012/04~ 大東文化大学LL委員会委員長
2. 2016/04~ 大東文化大学 東松山図書館 選書委員長
■ 科研費研究者番号
  60229896


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