English >> TOPページ   


  ナカムラ マサオ
  中村 正雄   スポーツ・健康科学部 スポーツ科学科   教授
■ 現在の専門分野
  教育学 (キーワード:野外教育、環境教育、安全教育) 
■ 学歴
1. ~1987/03 東京学芸大学大学院 教育学研究科 保健体育専攻運動学第二分野 修士課程修了 教育学修士
2. ~1985/03 東京学芸大学 教育学部 初等教育教員養成課程保健体育選修 卒業
■ 所属学会
1. 1988/04~ 日本レクリエーション学会(現日本レジャー・レクリエーション学会)
2. 1990/05~ 日本環境教育学会
3. 1997/10~ 日本野外教育学会
4. 2019/04~ Wilderness Risk Management Japan
5. 2019/04~ ∟ 理事
■ 資格・免許
1. 1993/05/29 Medic First Aid Basic Course INSTRUCTOR
2. 1994/07/19 Medic First Aid Pediatric Course INSTRUCTOR
3. 2001/03/27 (公社)日本キャンプ協会キャンプディレクター1級
4. 2010/12/19 Wilderness Medical Association International  Wilderness First Responder(WFR)
5. 2012/07/05 Leave No Trace™ Center for Outdoor Ethics trainer
全件表示(8件)
■ 著書・論文等
1. 論文  自然体験活動における安全マネジメント -レジリエンス・エンジニアリングの視点から-  (単著)  2018/03
2. 論文  学校教育における野外活動と自然体験活動の動向(筆頭論文)  (単著)  2009/12
3. 論文  小学校学習指導要領における自然体験活動の位置付け(筆頭論文)  (単著)  2010/03
4. 論文  野外教育における環境教育-環境教育的視点からのキャンプの検討-  (単著)  1996/11
5. 論文  キャンプの評価に関する研究 -参加者が意識するキャンプの効果を中心として-  (単著)  1997/11
全件表示(52件)
■ 学会・口頭・ポスター発表
1. 2018/06 自然体験活動における安全マネジメント -レジリエンス・エンジニアリングの視点から-(口頭発表)(日本野外教育学会 第21回大会)
2. 2003/05 体験学習としてのキャンプ(口頭発表)(第7回日本キャンプ会議)
3. 2001/06 1960年代における野外活動の傾向(口頭発表)(日本野外教育学会第4回大会)
4. 2000/06 野外教育における環境教育 -環境教育的視点からのキャンプの検討-(口頭発表)(日本野外教育学会第3回大会)
5. 1998/05 キャンプの評価に関する研究 -参加者が意識するキャンプの効果を中心として-(口頭発表)(第2回日本キャンプ会議)
全件表示(11件)
■ 教育上の能力
●教育に関する発表
1. 2018/05/30 東松山市「きらめき市民大学」講師
2. 2018/09/08 独立行政法人 国立青少年教育振興機構 主催「自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業 講師
3. 2018/10/07 国立青少年教育振興機構 主催「自然体験活動上級指導者(NEALインストラクター)養成事業 講師
4. 2018/11/17 公益社団法人日本キャンプ協会「キャンプディレクター1級指導者養成講習会」講師
5. 2019/02/10 静岡県立朝霧野外活動センター主催事業「野外教育指導者養成講習会」講師
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2019/04~2022/03  過酷な自然環境におけるリスクマネジメントの実践知の解明  国内共同研究 
■ 科研費研究者番号
  70269447
■ researchmap研究者コード
  1000180432
■ メールアドレス
  
■ ホームページ
   http://www.ic.daito.ac.jp/~mas/index.html


Copyright(C) 2011 Daito Bunka University, All rights reserved.