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  アラマタ ユウスケ
  荒又 雄介   外国語学部 英語学科   准教授
■ 主要学科目
ドイツ語圏の文化と社会2
■ 学歴
1. ~1990/03 早稲田大学 第一文学部 文学科ドイツ文学専修 卒業 文学学士
2. ~1993/03 早稲田大学大学院 文学研究科 ドイツ文学専攻 修士課程修了 文学修士
3. 1998/10~2000/12 フランクフルト大学 留学
4. ~2001/03 早稲田大学大学院 文学研究科 ドイツ文学専攻 博士課程単位取得満期退学
■ 職歴
1. 1993/04~1996/03 早稲田大学 高等学院ドイツ語科 非常勤講師
2. 1995/10~1998/09 早稲田大学 文学部 助手
3. 2001/04~2008/03 早稲田大学 人間科学部 非常勤講師
4. 2001/04~2008/03 早稲田大学 文学部 非常勤講師
5. 2001/04~ 早稲田大学 法学部 非常勤講師
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■ 著書・論文等
1. 論文  『フロリンドー』の変容 ―フーゴ・フォン・ホーフマンスタールと友人たちとの手紙から―  (単著)  2013/03
2. 論文  Tänze eines europäischen Orientalen. Zu einer Narrenfigur in Hofmannsthals Komödie Cristinas Heimreise.  (単著)  2012/11
3. 論文  Eine späte Variation zu einem Lieblingsthema der Wiener Moderne: Raoul Auernheimers Casanova-Komödie  (単著)  2012/03
4. 論文  「小市民へのあこがれ」 -ラオウル・アウエルンハイマーのカサノヴァ劇  (単著)  2011/03
5. 論文  「散在する人々」に向けて -ホーフマンスタールとE・R・クルツィウスのヨーロッパ概念  (単著)  2010/10
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■ 学会・口頭・ポスター発表
1. 2015/03/17 Erzähltes, reflektiertes und fiktionalisiertes Leben. Zu Schnitzlers Novelle Casanovas Heimfahrt.(第57回ドイツ文化ゼミナール)
2. 2013/03/30 核においてのみ生真面目で、ほとんど敬虔に ―ロココの喜劇『薔薇の騎士』の前段(オペラ研究会第116会研究発表会(早稲田大学オペラ/音楽劇研究所連携)
3. 2010/05 理念としてのヨーロッパ ―戦間期ドイツにおける人文主義の一断面(大東文化大学語学教育研究所 研究発表会)
4. 2009/11/03 「散在する人々」に向けて -クルツィウスのホーフマンスタール受容(第42回・ゲーテ自然科学の集い)
5. 2006/06 市民社会のカサノヴァ(於 日本独文学会2006年春季研究発表会)
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■ 講師・講演等
1. 2009/07 「早熟て雅びで憂鬱な」 -老いた帝国の若者たち(東京 早稲田大学)
2. 2011/02 ドン・ジョヴァンニ初演の前夜に -ルイス・フュルンベルクの描くモーツァルトとカサノヴァ(東京 早稲田大学)
3. 2015/10 中欧の歌劇場におけるプログラム研究 -ワーキンググループの活動報告としてー(早稲田大学早稲田キャンパス1号館401教室)
4. 2015/11 履修者アンケートとその活用(山形大学小白川キャンパス基盤教育棟1号館124教室)


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