English >> TOPページ   


  ヒノハラ ケイ
  日野原 慶   文学部 英米文学科   講師
■ 学歴
1. 2006/04~2009/03 青山学院大学 文学研究科 英米文学専攻 修士課程修了 文学修士
2. 2009/04~2015/03 青山学院大学 文学研究科 英米文学専攻 博士課程修了 文学博士
■ 職歴
1. 2009/08~2010/05 米国スクラントン大学 世界文化・言語学部 非常勤講師
2. 2010/09~2014/03 私立武蔵高等学校中学校 非常勤講師
3. 2013/04~2016/03 神奈川工科大学 非常勤講師
4. 2015/04~2016/03 明治大学 非常勤講師
5. 2015/04~2016/03 青山学院大学 非常勤講師
■ 所属学会
1. 文学・環境学会
2. 日本アメリカ文学会
3. 日本英文学会
■ 著書・論文等
1. 論文  Anti-Nature: The Third Current in Eco-criticism.  (単著)  2017/03
2. 論文  Distance to Nature: Some Cases of Controversy over Language in Ecocriticism.  (単著)  2017/03
3. 論文  Dwelling in Déjà vu: Anti-Apocalypticism of White Noise  (単著)  2017/02
4. 論文  From Nature to Ecology without Nature: Environmental Imagination in the Works of Peter Matthiessen, Edward Abbey and Don DeLillo  (単著)  2015/03
5. 論文  救済と廃棄―Underworldにおける「ゴミ」  (単著)  2014/01
全件表示(10件)
■ 学会・口頭・ポスター発表
1. 2018/06/03 部会C アダプテーションの功罪ーー「映画化」を超える批評性を求めて 討論(日本アメリカ学会 第52回年次大会)
2. 2017/01/28 ソーシャル・ネットワークと記憶の表象――Adam Johnson, “Nirvana”とLouise Erdrich, “Domain”を手がかりに(日本アメリカ文学会東京支部 1月例会 演劇・表象分科会)
3. 2016/07/02 忘れさられることへのノスタルジア――アダム・ジョンソン、 Fortune Smiles と記憶(日本アメリカ文学会 関西支部 7月例会 「2015年の全米図書賞を読む―21世紀アメリカ小説の手ざわり」)
4. 2013/11/02 スローで日常的な破局:White Noiseにおける汚染の表象とエコクリティシズム(日本英文学会関東支部・第8回大会)
5. 2012/11/10 救済と廃棄:Underworldにおけるジャンクアートと都市環境(日本英文学会関東支部第6回大会)
■ researchmap研究者コード
  30829908
■ その他
フルブライト奨学金FLTAプログラム2009-2010


Copyright(C) 2011 Daito Bunka University, All rights reserved.