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  ヤマモト ヒロキ
  山本 宏樹   文学部 教育学科   准教授
■ 主要学科目
教育学概論, 教育社会学, 教育法行政
■ 学歴
1. 一橋大学 社会学研究科 総合社会科学専攻 博士課程単位取得満期退学
2. 神戸大学 総合人間科学研究科 人間発達科学専攻 修士課程修了 修士(学術)
■ 職歴
1. 2012/04~2016/03 東京理科大学 理工学部 助教
2. 2016/04~2019/03 東京電機大学 理工学部 共通教育群 助教(A)
3. 2019/04~ 東京電機大学 理工学部 共通教育群 准教授
4. 2022/04~ 大東文化大学 文学部教育学科 准教授
■ 所属学会
1. 2006/08~ 日本教育社会学会
2. 2013/08~ 教育科学研究会
3. 2013/08~ 日本教育学会
■ 社会における活動
1. 2014/04~2015/03 【法務省】『平成27年版 犯罪白書:性犯罪者の実態と再犯防止』に関する統計分析実務及び助言
2. 2016/01 【法務省】「若年者に対する刑事法制の在り方に関する勉強会」第4回ヒアリング及び意見交換(平成28年1月19日)
3. 2017/03 【毎日新聞】<貧困家庭の中学生>学習支援で友人関係も良く NPO調査
4. 2017/06 【CRC】足立区と山本宏樹先生(理工学部共通教育群)が「貧困の子ども達」をテーマに協議
5. 2017/07~2017/09 【自治体】山本宏樹助教(理工学部共通教育群)が足立区福祉部プロポーザル選定委員会委員長に就任
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■ 著書・論文等
1. 著書  だれが校則を決めるのか:民主主義と学校  (共著)  2022/12
2. 著書  現場で使える教育社会学:教職のための「教育格差」入門(第13章:特別活動と部活動に忍びよる格差)  (共著)  2021/10
3. 著書  子ども白書 2020(「子どものインターネット利用の光と影:手厚い保護と自律のための教育を」)  (共著)  2020/08
4. 著書  ポスト・コロナの学校を描く(「コロナ禍の生徒指導のポイント:セキュリティとケアのジレンマのなかで」)  (共著)  2020/08
5. 著書  教育原理(アクティベート教育学1) 汐見稔幸・木村元[編著](担当:第15章情報化社会の公教育)  (共著)  2020/03
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■ 学会・口頭・ポスター発表
1. 2022/10/11 【司会】部会Ⅳ-4:テクノロジーと教育(日本教育社会学会 第74回大会)
2. 2022/09/09 2040年の公教育の課題(「テクノロジーと教育」研究会第1回公開討論会「公教育2040」)
3. 2022/08/10 2040年の日本社会と公教育(第60回教育科学研究会全国大会 フォーラムA「2040年の公教育を展望する」)
4. 2022/03/26 2030年代における公教育の課題(⽇本教育政策学会課題研究公開研究会 「2030年の教育を展望する:「未来の教室」と公教育のゆくえ」)
5. 2022/01/21 地域学校協働活動の先進的事例(令和3年度 郡山市社会教育委員会議)
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■ 講師・講演等
1. 2018/11 みんなで考えよう「未来の学校」〜私たちが教師であるために(志木市教職員組合 秋の学習会)(埼玉県 志木市)
2. 2018/12 指導が行き過ぎるとき:パワハラ・セクハラのメカニズム(埼玉県熊谷市)
3. 2019/11 インターネット・SNSと子どもたち —今、私 たちに求められること—(相模原市清新地区福祉講座)(相模原市)
4. 2020/02 インターネットを生きる子どもたち:今、私たちに求められること(学びをつくる会 第28回集会)(北多摩西教育会館(国立))
5. 2021/02 教育のICT化をめぐる今後の展開と課題(語ろう、子どもと教育 ~ 参加と共同の学校づくり・教育課程づくり交流集会)(オンライン)
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2008/04~2011/03  「問題行動等への対応におけるNPO等の活用に関する実践研究事業」(日々輝学園高等学校)意欲と自信の回復のための授業型学習プログラム開発  機関内共同研究 
2. 2008/04~2009/03  世代間問題の経済分析  国内共同研究 
3. 2008/04~2009/03  少年院における教育的処遇の実態と社会安全上の機能に関する実証的研究  国内共同研究 
4. 2009/04~2011/08  今日の格差社会における家族の生活・子育て・教育の実態と新たな困難に関する実証研究  国内共同研究 
5. 2012/10~2014/03  学校における長期欠席現象を規定する社会的要因の解明  個人研究 
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