オオタ マコト
  太田 眞   スポーツ・健康科学部 健康科学科   教授
■ 標題
  下肢運動障害患者の運動耐容能-対麻痺を中心として-
■ 概要
  水口正人、小野増照、斉藤広重、太田眞、酒井紀ほか。下肢運動障害患者のリハ効果の判定として運動耐容能の測定は臨床的に必要であるが方法論は未だ確立されていない。とくに対麻痺例は循環器疾患合併例も多くいわゆるhigh risk群を早期に発見することが望まれる。
  共著   医療体育11:1-17(1992)      1992


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