タカヤス レイコ
  高安 令子   スポーツ・健康科学部 看護学科   助教
■ 標題
  労働形態と健康状態の社会学的検討
■ 概要
  不安定な労働形態などの社会経済的因子(SES)が健康に及ぼす影響について、国内外の研究を元に職場へSF8調査用紙を用いて調査・分析を実施した。結果雇用によって主観的健康観には差があり、非正規雇用労働者への介入が望まれる事が明らかにされた。
  単著   大東文化大学修士論文   (1)   2011/03


Copyright(C) 2011 Daito Bunka University, All rights reserved.