ワタナベ エツコ
  渡辺 恵津子   文学部 教育学科   特任准教授
■ 標題
  子どもが主人公となる算数教育の創出を
■ 概要
  「学力向上競争」による管理と超多忙が学校現場に浸透し、一方で「新学習指導要領」では対話的で深い学びが示されてきている。今求められる算数教育は、子どもが主人公となる内容と方法、形態の検討であることを教育実践を通して理論化し述べたものである。
  単著   雑誌「生活教育」2016年810号   生活ジャーナル   (5月),52-59頁   2016/05


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