シノダ タカシ
  篠田 隆   国際関係学部 国際関係学科   教授
■ 標題
  『途上国の経済発展と社会変動』
■ 概要
  「インドの産業政策と企業家」(548ページ中 439~461 ページ)独立後におけるインドの産業政策の変遷を整理し、それが財閥や中小企業家層の成長に与えた影響を検証するとともに、90年代初頭に開始された経済自由化政策が企業家層にどのような影響を与えるのかの展望を示した。(石原享一・内田知行・篠田隆・田島俊雄編)大岩川嫩、原宗子、臼井佐知子、森久男、金子文夫、田島俊雄、鈴木義嗣、内田知行、新家増美、立石昌広、三好章、木崎翆、村上勝彦、石原享一、新納豊、沢田ゆかり、丸岡洋司、鄭新培、高橋昭雄、篠田隆、武内進一、幡谷則子の22名が執筆。
  共著   緑蔭書房      1997/10


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